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こういう機会は滅多にないので

行くぞ、おひさしバトン!
メモし忘れるとか言う事件で覚えてるのはまちまちですが、消化します。

たしかやってなかったよね…咲と鹿島のオリキャラ座談会…。
誰からだったかなー…。
回ってた記憶があるのでやってみます。
あれだ、前にやってたらそれと比べちゃえばいいのさ…。

あと、某千崎さんが運転デビューするらしいと聞いて
車は度胸と勇気で何とかなります(と先生に言われた/ここ重要)
危なかったらブレーキ踏んで止めてくれるので…!
路上にはなかなか慣れられませんでしたが…!

追記からバトンです
それでは折ります!おりおりー。
創作者様向けのバトンです。
2人以上オリキャラを集めて、以下の質問に沿って雑談させてみてください。
では、スタート!

霧島 咲(以下、咲)
鹿島 豊(以下、鹿)
咲が名前で、鹿島が名字なのは自分が鹿島の事を名前で呼ばないから。

◎まずは各自、簡単な自己紹介を
鹿「鹿島だ。とある学校で理科教師をやってるぞ!宜しくな!」
咲「霧島 咲です。鹿島先生の助手をさせていただいてます」
鹿「ISDで世話になってるが、実は本編も学校が舞台だったりするぞ。管理人分裂で話が進まn」
咲「わっ、わーっ!!先生、それ以上は駄目です!!!色々と駄目ですよ!!」
鹿「えー、良いじゃないかー。…駄目か?」
咲「駄目です。ほら次行きますよ次」
鹿「へいへい」

因みに本編では咲も先生の一人として働いてます。
小学校教師です。色々と矛盾ぱねえ。
鹿島の助手は変わらず、先生と一緒に行動する事が多いです。兼助手または兼先生…?


◎あなた方は知り合いですか?
咲「これは…何と言えばいいんでしょうか…」
鹿「先生と助手だもんなー」
咲「助手というより先生の制止役ですけどね…」
鹿「なんだ?俺がいつ制止されるような事を…」
咲「いつもじゃないですか!!実験室で爆弾作っては誤爆させて!」
鹿「研究段階だから仕方がない事だ。教室は犠牲になったのさ…」
咲「いっつも後処理するのは私なのに」
鹿「あー、おまえにいつもかんしゃしてるぞー」(棒読み
咲「………。」(ため息

◎恋人がいる方はいますか?
咲「いません!」
鹿「即答だなー。そういうヤツほど怪しいんだぞ?」
咲「い、いませんってば!…仲良くして貰ってる先輩はいますけど…」
鹿「ほら、やっぱり居るじゃないか」
咲「だからっ、それはお、ともだちとして…!」
鹿「自分に正直になれよー、ほらほら」(にやにや
咲「うー…っ、そういう先生はどうなんですか?」
鹿「俺か?おれは恋人とか関係無しに生徒みんな好きだぞ!」
咲「本当ですか?先生、生徒には優しいんですね…意外です」
鹿「まあ、一部は研究対象としてだがな」
咲「前言撤回します」

◎動物は好きですか?
鹿「咲は好きだよなー?」
咲「し、知ってたんですか!?…か、隠してたのに…」
鹿「何?もしかしてあれで隠してるつもりだったのか?あれは誰が見てもわかるぞ!?」
咲「Σ……!!!」(がーんっ
鹿「……(本当に気付いてなかったのか…)」

◎ここだけの話、死ぬほど恥ずかしい思いをした事はありますか?
咲「死ぬほどではありませんが…」
鹿「へえ、何かあるのか?」
咲「先生の行動を周りに見られるのが恥ずかしくて仕方がなかったです」
鹿「俺流の研究だからな、変な目で見られても仕方が無いな」
咲「今はもう慣ましたけどね…」

◎何か1つ、好きな話題で話してください。
鹿「次の研究についてでも話すか?」
咲「ここで話すのもどうかと…」
鹿「じゃあー…どうしようかなー。」
咲「……」
鹿「……」

ネタが尽きた。

◎最後に、創作者様へ言いたい事があればお願いします。
咲「他の皆さんも紹介してあげてください!」
鹿「俺の出番増やして欲しい…のもあるけどまずはやるべき事やろうなー」

以上で座談会は終了です。
お疲れさまでしたー!

では創作者様、次にバトンを回す相手を好きなだけ指定してください。
ふりいいい!

誤字とかあるかもなので、また訂正するかも知れません…
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[ 2011/03/01 ] バトン | TB(0) | CM(0)

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